アラモのアプリを更新しました。配信対象を選ぶ画面で、その連絡が何名に届くかを送信前に確認できるようになっています。アプリを最新版に更新するとご利用いただけます。
選んだ対象の人数がその場で出ます
配信対象を選ぶ画面に「この配信が届く人」を追加しました。

複数のグループを選んだときは、重複を除いた人数が出ます。同じ人が2つのグループに入っていても、2名とは数えません。
内訳と名前も見られます
欄を開くと、グループごとの人数と名前が並びます。20名を超えるぶんは「ほかN名」に畳まれ、名前で検索できるようになります。
効きやすい場面
グループを組み合わせて送るときに差が出ます。「本部」と「店長会」を両方選んだとき、実際に何名になるのかは、選んだ時点では分かりませんでした。
グループを新しく作った直後にも効きます。所属の登録が済んでいないグループを選ぶと、そのグループ名を挙げて「届く人がいません」と出ます。
誰に届けるかの設計そのものは「一斉送信すれば伝わる」が、指示の実行率を下げていることがあるにまとめています。
初期費用 0 円・月額 2,000 円〜(10名コース、税別)。最大 30 日の無料お試しがあります。実際の配信画面は30分のデモでご確認いただけます。
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アップデート: 受信一覧を宛先のグループで絞り込めるようになりました
お知らせタブの上部に、自分が入っているグループがチップとして並びます。タップすると、そのグループ宛の連絡だけが残ります。あわせて各行に宛先を表示するようにしました。絞り込み中の見え方が変わっているので、変更点をまとめます。
翌朝いちばんの連絡は、前夜のうちに予約しておく
開店前の指示、朝礼前の連絡先変更、当日のセール告知。朝いちばんに届けたい連絡ほど、送る人が朝いちばんに動けるかどうかに縛られます。アラモの予約配信は、書く時刻と届く時刻を切り離します。
アップデート: アンケートの未回答者が分かり、その場でリマインドを予約できます
アンケート付きのお知らせで、配信対象を「未読」「既読・未回答」「回答済み」の3区分に分けて表示するようになりました。読んだのに答えていない人を、引き算しなくても名指しできます。その場からリマインドの予約もできます。
追加された機能を、御社の運用で試してみませんか
新しくなった画面を実機でご覧いただけます。いまの連絡の流れに当てはめて、どこが変わるかをその場でご説明します。
※ 30 分のオンラインご案内後、最大 30 日の試用デモ環境もご用意できます(営業よりご連絡)。